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「闇×光はつくるものだ。必然の姿などというものはない」
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全然言いやすいじゃん(ラーメンズっぽく)



本気になればレポートなんてちょちょいのジ/ョ/イやで。
今朝に終わらなかったから電車の中で終わらせました。
初めてある程度の通学時間の長さに感謝しましたよ。

それで今日は民俗学の授業がやっと柳/田/國/男に入った~♪♪
先生が大学一年のときに『遠/野/物/語』を自ら読んだっておっしゃったけど、
高校二年のときに自ら読んだもんと意味なく張り合ってみる。
日本の民俗学で出てくる人で、南/方/熊/楠の本も高校生のときに読んだけど吹いた。
何故って本の一部でノンケの男の子を男色に変える方法を大真面目に語ってたからさ。

今週の山は残すところ古典文学基礎演習の変体仮名の小テスト。
高校のとき書道選択だったからそんなに大変でもないけれど。
気を引き締めるに越したことはないのです。
明日は授業終わったら母親に会ってこよ。



古典文学概論の先生がすっごく面白い女性で、授業の度にいっつも楽しい思いをするのですが、今日も今日とて愉快でした。
日本文学研究の論文を英語に書き直すときというのは、毎回苦労するのだそうです。
例えば『近世の和歌の~~』という題だとすると、近世→Edo priod くらいまでは普通です。
しかし、和歌。俳句はHaikuで通じるそうなのですが、実は和歌はWakaでは通じません。やむを得ず、「Waka poem」「Japanese poem」と書き、(え、・・・ポエム?)と心で突っ込むのだそうです。
しかしこれくらいならまだ良い方で、困るのは仏教系の研究をする人らしく、先生のご友人が浄/土/真/宗を扱っていたときに困ったらしいのが「あの世」の英訳。まぁ、「the next  world」という表現もありますが、その方は少し考えて「Buddhist paradise」と書こうとして止めたという話です。
パラダイスて。



うーんと、突然ですが。
腐女子向け、もんじゃ焼きの作り方。
オリジナルは私ではありません。

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【材料】
・小麦粉
・だし
・ソース
・水
・キャベツ(等の好みの野菜)
・肉、魚介(等の好みのタンパク質)

【作り方】
①小麦粉、だし、ソース、水を混ぜてつなぎを作っておく。
②野菜、肉、魚介は食べやすい大きさに切っておく。
③鉄板(ホットプレートでも可)を温める。
④具を炒め、大体火が通ったら中心を空けるように円形の土手を作る。
⑤野菜が「・・・もう・・・食べてもいいよ・・・?」という頃になったら、①の

白濁した液体を中心に注ぎ込みぐちゃぐちゃにかき回す。

⑥おいしくいただく。



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おやすみなさい。

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